1318 Review twitter Follow me!RSS

Puzzle-App.com パズルゲームアプリのレビューサイト

starstarstarstarnone

Turn The Tide01

 

■ Turn The Tide: The Sink or Swim Strategy Card Game by Stefan Dorra
水からヒツジを守るカードゲーム。ゲーム終了時に得点の合計が1番高かったプレイヤーが勝ち。

 

水からヒツジを守るカードゲームです。数字が書かれた天気カードを、全員が1枚ずつ同時に出します。1番目に大きい数字の天気カードと、2番目に大きい数字の天気カードを出したプレイヤーが、場の水位カードを獲得します。そして1番高い水位カードを持っているプレイヤーが浮き輪を失います。全ての天気カードを出し終わったとき、残っている浮き輪の数が得点となります。5ラウンドをプレイして得点の合計が1番高かったプレイヤーが勝者です。

シンプルなルールながら非常に悩みどころが多く楽しいカードゲームです。

 

そんな「Turn The Tide/ブクブク」の iPhone / iPod touch 版です。

Turn The Tide02

Turn The Tide03

Turn The Tide04

 

 

Turn The Tide05 Turn The Tide92

 

ヒツジたちがいる灯台が嵐で沈んでいってます。浮き輪を使ってヒツジを助けていきましょう。

 

ゲームの目的は

 

浮き輪を残して得点にすることです。

 

プレイでやることは

 

・手札からカードを1枚出す。

 

これだけです。

 

画面の1番上と両端が対戦するプレイヤー、中央は「水位カード」、下は手札となる「天気カード」です。天気カードは「1~60」までの数字が書いてあり、それぞれに「浮き輪」のアイコンがついています。

そのままの浮き輪もあれば、半分の浮き輪もあります。配られた天気カードに描かれている浮き輪アイコンの合計の数だけ自分の前に「浮き輪」が並びます。

Turn The Tide07 Turn The Tide08

 

ゲームを始めると中央に2枚の「水位カード」がめくられます。

水位カードは「1~12」までの数字が書かれています。それぞれ2枚ずつ、計24枚あります。

数字が大きいほどイラストの水位が高くなっています。

Turn The Tide09 Turn The Tide10

 

プレイは簡単にいえば「競り」です。

 

このゲームでは、全員が「同時に」、手札から「天気カードを1枚出す」をプレイします。

天気カードは全部で「60枚」あります。それぞれに「1~60」までの数字が書いてあり、各プレイヤー12枚ずつ持っています。そして、同時に天気カードを1枚ずつ出し、大きい数字を出した人が真ん中の「水位カード」を競り落とせるというわけです。

浮き輪のアイコンは「13~48」のカードについています。

ですから、各プレイヤーの前の浮き輪の数を見れば、上の2人のプレイヤーが「13~48」までのカードをたくさん持っているということがわかりますね。

Turn The Tide13 Turn The Tide12

 

カードを出すときは、下の手札から出したいカードを1枚タップします。

最初は「38」を出してみました。

真ん中の水位カードは「11」と「4」の2枚です。

Turn The Tide12 Turn The Tide15

 

各プレイヤーが出した天気カードは「3-31-1-38-60」でした。

天気カードを比べ、1番大きい数字のカードを出したプレイヤーが、水位カードの小さい数字のほうを取ります。2番目に大きい数字のカードを出したプレイヤーが、水位カードの大きい数字のほうを取ります。

残りのプレイヤーは水位カードを取ることは出来ません。

この場合は1番大きいのは「60」ですから、水位カードの「4」を取ります。「38」を出した自分は2番目に大きい数字でした。ですから水位カードの「11」を取ります。

本当は大きい数字を出したプレイヤーが好きな方を取れるのですが、基本的に小さい数字の水位カードを取ります。

Turn The Tide17 Turn The Tide18

 

水位カードを獲得すると、中央の山札からそれぞれのプレイヤーの手元に移動します。

ここで、水位カードの数値を比べます。

獲得した水位カードは「4」と「11」ですから、自分の水位カード「11」が1番大きいカードです。

Turn The Tide20 Turn The Tide21

 

このとき、1番大きな数字の水位カードを持っていたプレイヤーは、手元にある「浮き輪」が1個無くなってしまいます。手持ちの浮き輪が水で流されてしまうわけですね。

この「浮き輪」が、各プレイヤーのいわゆる「体力」のようなものです。

Turn The Tide22 Turn The Tide23

 

浮き輪が1個無くなったら山札の水位カードがまた2枚めくられます。そして全員が手札から天気カードを1枚ずつ出します。

続けて浮き輪が無くなっては困ります。

めくられた水位カードは「9」と「2」。大きい数字の天気カードを出したプレイヤーが獲得するので、今度は小さい数字の天気カードの「2」を出してみます。

Turn The Tide25 Turn The Tide27

 

全員の数字は「30-59-6-2-28」で、今度は自分が1番小さい数字「2」でした。

大きい数字を出した上の2人が、「9」と「2」の水位カードを取ります。

Turn The Tide29 Turn The Tide28

 

ところが今回も自分の浮き輪が1個無くなってしまいました。

実は、水位カードはそのときにめくった2枚の数値を比べるのではありません。

各プレイヤーが持っている水位カードの数値を比べるのです。

ですからこの場合、「9」と「2」の水位カードを比べて「9が1番大きい」のではなく、「4」「11」「9」「2」を比べて「11が1番大きい」ことになり、自分の浮き輪が1個無くなってしまうのです。

水位カードは1枚ずつ持ち、獲得したカードは1番上に乗せていきますから、取ったカードで水位を下げることが出来ます。「9」と「2」が出たときは、水位カード「2」を取りに行かなければいけなかったのです。

Turn The Tide30 Turn The Tide31

 

次にめくられた水位カードは「7」と「3」でした。

水位カード「11」のままだと、どんどん浮き輪が無くなってしまいます。ここは確実に取りにいくため、1番大きい「58」を出しました。

Turn The Tide33 Turn The Tide35

 

「34-29-13-58-33」で、「58」が1番大きい数字になりました。

小さいほうの水位カード「3」を獲得し、自分の水位が「3」になりました。

ここで全員の水位を比べます。

「7」「2」「3」「4」で、1番大きい水位は「7」に変わりました。

ですから左上の「7」のプレイヤーの浮き輪が1個無くなります。

Turn The Tide37 Turn The Tide38

 

次にめくられた水位カードは「7」と「3」です。

今度は自分の水位は「3」になりましたから、無理にカードを取りにいく必要はありません。

逆に「7」を取ってしまうと自分の水位が上がってしまいますから、1番数字の小さい天気カード「4」を出してみます。

結果、「35-32-5-4-36」で「4」が1番小さい数字でした。

Turn The Tide41 Turn The Tide43

 

「山札の水位カードを2枚めくり、それから自分の手札から天気カードを1枚出す」

1番大きい数字を出したら小さいほうの数字の水位カードを、2番目に大きい数字を出したら大きいほうの水位カードを取って自分のものとします。

あとはこの繰り返しです。

Turn The Tide45 Turn The Tide48

 

めくられた水位カードは「5」と「5」です。

この場合、左上のプレイヤーが水位「8」ですから、どちらを取ったとしても「8」以上にはならないので、浮き輪は無くなりません。

そこでこういうときに「40」などを出して捨ててしまいます。

左上のプレイヤーは少しでも水位を下げたいですから大きい数字を出してきます。

Turn The Tide51 Turn The Tide53

 

このように水位カードの「12」や「11」が出てきたときは要注意。どちらも水位が高くて危ないです。

このような時は取らなくてもいいように、手札からなるべく最も小さい数字の天気カードを出していきます。

Turn The Tide58 Turn The Tide60

 

天気カードは残り5枚です。めくられた水位カードは「10」と「1」です。

すでに水位が「11」と「12」がいるので、ここで水位「10」を取ったとしても浮き輪が無くなることはありません。逆に「11」と「12」のプレイヤーは確実に「1」を取りたいところです。

 

大きい数字の天気カード、小さい数字の天気カードは使い道がありますが、中くらいの数字「13~48」の天気カードは非常に使いづらいのです。

ですからそのくらいの天気カードには浮き輪のマークがついていて、そのカードを多く持っているプレイヤーは、より多くの浮き輪を持っている状態になります。

Turn The Tide64 Turn The Tide66

 

最後の1枚になりました。手持ちの天気カード12枚、12回カードを出すと手札が無くなります。全員が12枚ずつカードを持っているので、最後は全員が同時にカードが無くなります。

全てのカードを出し終わったらラウンドが終了です。

Turn The Tide83 Turn The Tide86

 

ラウンドが終了すると、得点計算です。

ラウンドが終了したときに所持している浮き輪がそれぞれ「1点」です。

そのとき1番数字の小さい水位カードを持っていたプレイヤーが「+1点」を獲得します。

Turn The Tide90 Turn The Tide87

 

続けて第2ラウンドになりますが、このとき手札として持っている全ての天気カードを、そのままそっくり左隣のプレイヤーに渡します。

そっくりそのまま渡しますから、2ラウンド目は右隣のプレイヤーが1ラウンド目で使っていたカードを使うことになります。

Turn The Tide91 Turn The Tide93

 

右隣のプレイヤーが使っていたカードは、全部数字が小さくて使いづらいですね。これはなるべく水位カードを取らない戦略にしたほうがよさそうです。

Turn The Tide103 Turn The Tide105

 

しかし出し方を失敗して水位カード「12」を取ってしまいました。浮き輪残り1個です。

めくられた水位カードは「10」と「9」です。どちらかは取りたいですね。「51」を出します。

「21-56-25-51-23」で2位になりました。

水位カード「10」を取って、自分の水位が「10」に下がりました。上に「12」のプレイヤーがいるので浮き輪は助かります。

Turn The Tide107 Turn The Tide109

 

何とか浮き輪残り1個のまま踏ん張っています。

そこへ水位カード「2」「1」という2枚がめくられました。これはどちらを取っても水位がかなり低くなりますね。

手札の中で1番大きい「53」を出します。勝負です。

「54-39-41-53-58」。・・・3位でどちらも取れませんでした。

Turn The Tide119 Turn The Tide121

 

自分の浮き輪が無くなってしまいました。

自分の水位が「10」と1番高い状態で、しかも大きい数字の天気カードが1枚も無いという最悪の状態です。

Turn The Tide123 Turn The Tide124

 

手前の浮き輪が無くなってもゲームは続けることはできますが、浮き輪が1個も無い状態で水位が高い状態のペナルティを受けてしまうと、そのラウンドから脱落してしまいます。

脱落するとそのラウンドはそれ以降プレイできなくなります。

Turn The Tide125 Turn The Tide129

 

脱落してしまうと、手前に浮き輪はありませんから点数はもらえません。また脱落をした場合は「-1点」となります。

手札をまるごと左隣のプレイヤーに渡し、次のラウンドが始まります。

これを5ラウンドまで繰り返し、最も得点の合計が高いプレイヤーが勝者となります。

Turn The Tide132 Turn The Tide135

 

画面の右上のアイコンからは、現在の得点と、各プレイヤーが直前にプレイしたカードの内容を確認できます。

Turn The Tide148 Turn The Tide166

 

モードはAI対戦の1人用のみです。

Turn The Tide167 Turn The Tide169

 

天気カードをうまく出しながら自分の浮き輪を守り、高得点を獲得しましょう!

Turn The Tide162 Turn The Tide165

Turn The Tide155 Turn The Tide158

 

 

まとめ。

 

目的

・浮き輪を残して得点を獲得する。

 

自分の番では

・手札から天気カードを1枚出す。

 

補足として

 

「カード」

・1~60の数字が書かれた天気カード各1枚ずつ、計60枚。

・1~20の数字が書かれた水位カード各2枚ずつ、計24枚。

 

「カードプレイ」

・手札は12枚で、全員同時に1枚ずつ出す。

・数字の上位1位、2位が場の水位カードを必ず獲得する。

・1位は数字の小さい水位カードを獲得する(正確には任意)。

・2位は数字の大きい水位カードを獲得する(正確には1位が獲得したカード以外)。

 

「浮き輪」

・13~48の天気カードについた浮き輪のアイコンの数だけ浮き輪を持つ。

・水位カード獲得が終わったとき、その時点で1番水位が高かったプレイヤーが浮き輪1個を失う。

・浮き輪が無くなった状態でペナルティを受けるとラウンドを抜ける。

 

「水位カード」

・水位カードは各プレイヤー1枚ずつ持つ。

・最後に獲得した水位カードがそのプレイヤーの水位となる。

 

「手札」

・1ラウンド終了したら、手札すべてをそのまま左隣のプレイヤーに渡して次のラウンドをプレイする。

 

「得点」

・浮き輪1点。

・最も低い水位のプレイヤー1点。

・ラウンドを抜けると-1点。

 

嵐からヒツジを守るカードゲームですね。トリックテイキングと言われたりすることもありますが、実際は競りのゲームです。デザイナーは「シュテファン・ドラ/Stefan Dorra」です。

このゲームは特にルールが素晴らしいです。最初はなんだかよくわからないのですが、そのルールに込められた効果を理解したとき、思わず唸ってしまいます。

 

最初に手札として天気カード12枚配られます。天気カードは1~60までの数字、各1枚ずつ60枚なので、5人のプレイヤーだとそれぞれ12枚になります。

全員が1枚ずつ同時にカードを出して対戦するので、全部で12回カードを出すと1ラウンド終了です。水位カードは1~12の数字が各2枚ずつ24枚で、毎回2枚ずつカードがめくられて競りになるので12ラウンドでピッタリ終わります。

 

このとき、各プレイヤーの前に「浮き輪」が並びます。浮き輪は天気カードの「13~48」についているので、各プレイヤーの手札の状況によって浮き輪の数が変わります。

ゲームをプレイしてみるとわかりますが、中途半端な数字のカードというのはとても使いづらいのです。浮き輪はプレイヤーの体力のようなもので、使いづらいカードが手札に多いと体力が高く、使いやすいカードが多いと体力が低いということになります。

このようにカードのばらつきを体力というハンデに置き換えています。

 

逆に、浮き輪の数を見れば対戦プレイヤーのカードの中身をある程度判断できますし、また浮き輪の残り数が最終的に得点となりますから、使いづらいカードが多いとき(=浮き輪の数が多い)は高得点を獲得するチャンスともいえます。

カードの状態によって、それぞれのプレイヤーの獲得できる得点と体力に差があるのが特徴の1つですね。

 

プレイでは全員が同時にカードを1枚ずつ出します。ゲーム部分のルールは単純で、大きな数字を出したほうが場の水位カードを獲得出来ます。

注目すべきはそのあとです。

水位カードの獲得が終わると、毎回ペナルティが発生します。このペナルティを受けるのは「その時点で1番水位が高かったプレイヤー」になっているのです。

例えば「12」という最高水位のカードを持ってしまって、そのまま水位カードを取らないでいると、カードを落札するしないにかかわらず毎回ペナルティを受け続けてしまうのです。そうなるとペナルティを受けないように、低い水位のカードが出たらなるべく落札しにいく必要性が出てきます。

 

低い水位のカードを持っているプレイヤーは無理に落札しなくてもいいのですが、このゲームの最大のポイントは「上位2位までがカードを確実に獲得する」というところです。

 

例えば、「11」と「3」の2枚の水位カードが出た場合、上のような「水位12」のプレイヤーは当然「3」を取りに行きたいわけです。水位を下げなければペナルティを受けますからね。

しかし、「水位5」のプレイヤーは別にどちらも取る必要はありません。必ず上位2位が場の水位カードを獲得するわけですから、もし「水位12」のプレイヤーが「3」を落札しても、誰かがもう1枚の「水位11」を落札するので、「水位5」のプレイヤーは浮き輪を失う心配はありません。

 

ところが、出したカードの数字が「2位」に入ってしまったらこれは大変です。いきなりペナルティを受ける当事者となってしまうのですから。

このゲームは「2位が損をする」ようになっています。

そして使いづらい中途半端な数字のカードを出すとき、とても2位になりやすいのです。

「3」が欲しい(水位を下げたい)プレイヤーはより大きい数を出せばいいのですが、水位を下げる必要のないプレイヤーは2位にならないように、より小さい数を出さなければいけません。

天気カードの大きい数字にも小さい数字にも、それぞれにちゃんと使い道があるという部分はとてもよく出来ていますね。

 

毎回、プレイヤーごとに「カードを取りに行くとき」「カードを取りに行かないとき」「損をするとき」「得をするとき」が明確にわかる、というのもプレイでの読み合いや戦略をもたらしています。

先ほどの水位「11」と「3」の2枚が出ていた場合、当然「水位3」を取れば一気に好転しますし、「水位11」の場合は大ダメージになります。

他プレイヤーの動向で自分の順位が決まっていく場合、このように明確に損得が予想できると、より以上の選択をしがちになります。「24」でも3位以下は大丈夫だろうと思っていても、もしものことを考えて「17」のカードのほうを選んでしまうものです。

そういう判断をしていくとあとあと苦しくなってしまいますから、どこかで勇気を出さないといけません。その絶妙なラインの危機をどうやって回避していくか、いざというときの切り札をいつ使うか、そういった戦略が重要になります。

 

ラウンドが終わるとプレイヤーの手札を「まるごと」取り替えます。配り直すのではありません。ここがユニークですね。

自分がそのラウンドで使っていた手札は、次のラウンドでは左隣のプレイヤーが使います。自分の手札は右隣のプレイヤーのものとなります。5人で5ラウンドプレイをしますから、それぞれの手札を1回ずつ使うことになります。

自分の使っていた手札を隣のプレイヤーが使うわけですから、当然相手が何を持っているかはわかります。最初はぼんやりとしていますが、考えながらカードを出すので、どんな感じで悩んで、どんな戦術で、どんなカードが残っているかというのは思い出せます。

相手も同じように考えてますから、そこでの駆け引きがまた面白いのです。

 

作られたルールによって色んな戦略の駆け引きを起こしているというのが、非常に良く出来ているなと感心してしまうゲームです。

 

グラフィックはチープです。カードイラストは実際のゲームのものをそのまま使っていますが、それ以外の出来があまりよくありません。操作は出すカードをタップするだけなので簡単です。BGMはありません。

 

モードはAI対戦の1人用のみです。アップデートでマルチプレイヤーやユニーバーサル対応をしていくようです。

 

難点。カードイラストをそのまま使っているため、カードの数字が小さくなって数字が見づらくなっています。操作もタップするだけなのに引っかかることがあります。もうちょっと見やすく遊びやすくして欲しかったです。

プレイヤーも何かわからないキャラクターになっていたり、ゲームの完成度の高さに比べ、アプリの完成度が低いですね。もちろんAIも弱いです。

まあ「ブクブク」というカードゲームの内容がよくつかめないという方が、シミュレーションとして遊ぶのならいいんじゃないでしょうか。

 

一応このゲームはこちらでブラウザで遊ぶことが出来ます(下の「Tap to Play」より)。内容は全く一緒なので、お試しください。

Turn The Tide – Five Lakes Studio
http://apps.fivelakesstudio.com/turn-the-tide.html

 

カードを出して嵐からヒツジを守るカードゲームです。

 

 

     

    Turn-The-Tide100

    ボードゲーム / カードゲーム / 対戦思考ゲーム / ストラテジー
    価格 / ¥240
    カテゴリ / ゲーム
    バージョン / 1.0
    開発 / Five Lakes Studio, LLC

    iOS 7.0 以降。iPhone、iPad および iPod touch 対応。 iPhone 5 用に最適化済み

     

    Turn The Tide: The Sink or Swim Strategy Card Game by Stefan Dorra
    AppStoreへ

     

  • Bubble Galaxy with Buddies
  • Reiner Knizia’s Masters Gallery
  • Roll Through the Ages
  • Turn & Run
  • Durak

Comments are closed.

PAGE TOP ↑