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■ Mars Needs Mechanics
部品を売買してお金を稼ぐカードゲーム。ゲーム終了時に最も多くのお金を獲得していたプレイヤーの勝ち。

 

部品を売買してお金を稼ぐカードゲームです。自分のお金で部品を1枚ずつ購入していきます。部品の購入は1枚ずつですが、売るときは3枚セットでしか売れません。部品はラウンドごとに価格が変動し、ラウンド中であとで売れた部品ほど高くなります。部品で装置を作るとさまざまな特殊効果が利用できます。ゲーム終了時に最も多くのお金を獲得していたプレイヤーが勝ちとなります。

ラウンドごとに価格が変動する株のようなゲームです。

 

そんな「Mars Needs Mechanics/マーズニーズメカニクス」の iPhone / iPod touch 版です。

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1873年、ロンドンの王立宇宙アカデミーでは火星へと向かうためのミッションを開始した。そのためのエンジニアを競技会によって選出することになった。

 

これは名誉あるエンジニアに選ばれるため、部品を買ったり売ったりしてお金を稼いでいくというゲームです。

 

自分の番では

 

・部品カードを1枚購入する

・パスをする

 

のどちらかをプレイします。

 

画面の中央が部品カードです。上がプレイヤーのステータスで、下が自分の手札です。左に並んでいるのは各部品の価格になります。

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まずは「部品カードを1枚購入する」です。

場に8枚の部品カードが並んでいます。購入したい部品カードの1枚を、自分の手札までドラッグします。

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上のステータスの「Cogs」というのがいわゆる「お金」で、スタート時は「30」持っています。

左側に並んでいるのが「各部品の価格」です。場の部品カードを購入するときは、その部品の価格分のお金を支払う必要があります。

この場合は「5cogs」の「Gears」を1枚購入しましたので、「30-5=25」でお金は25に減っています。

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部品を購入すると、購入した部品のアイコンが右側の1番下に移動します。

最後に「Done(決定)」をタップして、自分の番を終了します。

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他のプレイヤーも場にある部品カードを1枚ずつ購入していきます。

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1巡しました。このような順番で各プレイヤーがそれぞれ部品を購入しました。

部品カードを購入するたびにその部品のアイコンが右の1番下に移動するので、アイコンの並びはこのようになっています。同じ部品を続けて購入した場合は順番は変わりません。

要するに「あとから購入したものほど下のほうに移動する」と思っておいてください。

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2巡目です。今度はこの「PIPING」を購入してみます。カードを手札の部分までドラッグします。

価格は「5」ですから、お金を「5」支払います。

同時に右側の「PIPING」のアイコンが1番下に移動します。

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3巡目です。最後に残った1枚、「BOILER」を購入します。

部品を購入しないで「パスをする」を選ぶ場合は、何も買わずに「Done」をタップします。

今回は「Player2」がパスをしたので3巡目が来ることになりました。

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画面の左側が「部品の価格」、右側は「価格の調整」です。場の全ての部品が購入されるか、または全員がパスをするとラウンドが終了します。

ラウンドが終了したとき、右側の「価格調整」のアイコンの位置によって各部品の価格が変動します。「価格の調整」は、下3つの部品が「+1」、上3つの部品が「-1」、中央が「0」となっています。売れた部品はプラスに、売れなかった部品はマイナスになります。

左の部品の価格を見ると、最初は全て「5」だったのにそれぞれの部品の価格が変わっていますね。

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2ラウンド目になりました。新たな部品カードが山札からめくられて8枚並びます。

今回も同じ「GEARS」を購入します。しかし左側の価格を見ると「6」に上昇しています。先ほどは「5」でしたが、ラウンド終了時の価格変動で「GEARS」は値上がりしました。

この部品を買うには、今度はお金が「6」必要になります。

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もう1枚「LENS」を購入します。これも「6」に値上がりしています。

所持金は現在「9」なので「9-6=3」で、お金の残りは「3」となります。

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ラウンドには、部品の「購入フェイズ」と「売却フェイズ」があります。売却フェイズは購入フェイズ終了後、部品の価格変動が終わったあとになります。

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「売却フェイズ」では、自分の手札にある部品カードを売ってお金に替えることが出来ます。

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部品カードを売却する場合は、必ず同じ部品を「3枚セット」で売ります。

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このように「2枚セット」では売ることが出来ません。

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売るときは手札のカードをタップして選び、右側の「Sell」で決定します。

部品の売値はそのときの左側の価格です。この場合の「GEARS」は1つにつき「7」、3枚で「21」となります。

「GEARS」は価格「5」と価格「6」で購入しましたから、価格「7」で売ればその分儲けたということになりますね。

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手札の中に「SCRAP」というカードが2枚あります。この「SCRAP」カードはオールマイティで、他の部品と組み合わせて売ることが出来ます。

例えば「BOILER2枚+SCRAP1枚」という組み合わせの3枚セットにすれば「BOILER」は2毎であっても売ることが出来ます。

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このような「AETHER TUBE1枚+SCRAP2枚」という組み合わせでもOKです。

ただし「SCRAP」は手札に2枚しか持っていません。さらに売却価格は「0」です。

この「AETHER TUBE1枚+SCRAP2枚」の場合、3枚セットで売ることは出来ますが、売却価格は「AETHER TUBE」1枚分のお金「3」しか獲得できません。

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「BOILER2枚」と「SCRAP1枚」の3枚セットで売ってみましょう。「BOILER」は「7」ですが、「SCRAP」の価格はゼロなので2枚分のお金「14」を獲得します。

売却フェイズでは可能なら何枚でも売ることが出来ます。

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ラウンド3になりました。購入フェイズが始まります。

お金「3」しか残っていませんでしたが、部品を売ったのでお金が「38」まで増えました。

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今度はこの「PIPING」を購入してみましょう。価格変動には「+1」のほかに「-1」もあるので、それぞれの部品の価格に大きな開きが出来ます。

「PIPING」は先ほど価格「5」でしたが値下がりして「4」になっています。

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自分の番では「部品カードを1枚購入する」「パスをする」のほかに、「装置を組み立てる」ことができます。
装置を組み立てるには、購入フェイズ中、部品カードを購入した後に右側の「Mechs」をタップします。

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切り替えると「装置カード」が「4枚」並んでいます。

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装置カードは、上が「装置の名前」、中央が「装置の効果」、下が「装置のコスト」となっています。

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装置は自分の番で1つだけ作ることが出来ます。装置を作るときは、作りたい装置の「Construct」をタップします。

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今回はこの「LOCK BOX」を作ってみましょう。

下が「LOCK BOX」を作るためのコストで、「PIPING1つ」と「SCRAP1つ」が必要です。

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「LOCK BOX」の効果は、「お金1を支払うと場の部品カード1つを指定することが出来る。その部品カードは自分だけが購入できる」というものです。

ここは場にある「PIPING」をタップして選択します。

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装置を組み立てると、その装置の上に自分のアイコンが表示されます。黄色いほうが自分のもので、白いほうは他のプレイヤーのものです。

装置は同じものであっても、複数のプレイヤーが作って利用することが出来ます。

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指定した部品カード「PIPING」の上に「x」のマークが出ています。これでこのカードは自分以外のプレイヤーは購入できなくなりました。

コストを支払って装置を作ると、その装置の特殊効果を利用することが出来ます。

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2巡目です。当然、ロックしておいた「PIPING」を購入します。

場のカードの残りは3枚なので、このタイミングで購入すれば「PIPING」の価格の調整を「+1」にすることが出来ます。

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装置を作るのにコストとして使ったカードは無くなることはありませんが、装置に使っているカードは売ることが出来なくなります。

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次のラウンドです。作った装置は「Break Down」で壊すことが出来ます。

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装置を壊すと、装置コストとして使った部品カードは戻ってきます。そうすると今度はその部品も売ることが出来るようになります。

装置を組み立てたり、壊したりできるのはそれぞれ自分の番で1回だけです。装置はどれか1つだけを組み立てることが出来ます。

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今度はこの「CLOCKWORK ROOSTER」を作ります。コストは「LENS」と「AETHER TUBE」です。

効果は「場の部品カードを1つ選んでお金1を置く。他のプレイヤーがそのカードを購入したらそのお金1に加えて、追加のお金1を受け取る」というものです。

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ここは他のプレイヤーが購入するであろう「BOILER」を選んでタップしてみます。所持金は「24」から1減って「23」になっています。

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場の部品カード「BOILER」に自分のお金1が乗っています。

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場の部品カードは残り3枚です。ここは「PIPING」を購入します。価格は「5」です。残り3枚なので確実に「PIPING」は値上がりします。

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そして「Player2」がお金1を乗せた「BOILER」を購入しました。追加のお金1と合わせてお金「2」を獲得し、お金は「20」になりました。

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「売却フェイズ」です。手元にある「PIPING5枚」をまとめて売ります。価格は「6」なのでお金「30」を獲得します。

場に部品カードが残っていますが、プレイヤー全員がパスをすると場にカードが残っていてもラウンドは終了します。

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画面の右側にある「Deck Size」というのが山札です。青いゲージが無くなるとラストラウンドとなります。

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他のプレイヤーはお金が足りないからかパスばかりであまり購入しませんね。自分は所持金を「50」まで増やしておきましたからここで買いまくります。

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全員がパスをすると購入フェイズの終了です。次は売却フェイズになります。「LENS」の価格は「8」にまで上がっています。

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最終ラウンドを終えたときの所持金で勝敗が決まります。

そのとき手札にある部品カードはすべて価値がゼロとなります。ですからここで売れるものは全て売ってお金にしておかなければいけません。

しかしこのように装置に使っている部品は売れませんから、その前の購入フェイズでちゃんと壊しておく必要があります。

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そして、ラストラウンドの売却フェイズが終了したとき、所持金を1番多く持っていたプレイヤーが勝者となります。

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装置カードは4枚が並びます。以下、カード訳です。

 

「AUTOMATON」

・ゲーム終了時、ボーナスとしてお金40を獲得する。「AUTOMATON」は壊したり使えなくなったりすることはない。

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「DIFFERENCE ENGINE」

・自分のターン中に部品セットを売却することができる。

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「CLOCKWORK ROOSTER」

・場の部品カードの上にお金1を置く。もし他のプレイヤーがその部品カードを購入した場合、置いた自分のお金1を戻し、さらにお金1を追加で受け取る。

お金1を置いたカードを自分で購入したり、この「CLOCKWORK ROOSTER」を壊した場合、置いたお金は手元に戻す。

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「ROCKET BOOSTER」

・部品カードセットを売った場合、それぞれで追加のお金1を受け取る。

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「AETHER DRIVE」

・部品の種類を1つ指定する。全てのプレイヤーは、その部品を購入する際に追加でお金1を支払う。

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「COMPACTOR」

・使用済みの「SCRAPカード」を1枚、手元に戻す。この「COMPACTOR」はゲーム中に1回しか使用できない。

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「X-RAY GOGGLES」

・売却フェイズの前に、部品カードの山札の上から3枚を見る。その中から好きなものを選んで山札の下に入れてもいい。

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「COMPONENT SORTER」

・新しいラウンドが始まる前に、場にある部品カードの1枚を選んで山札の1番下に入れてもいい。カードを選んで入れた場合、山札の1番上から部品カードをめくって場に追加する。

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「LOCK BOX」

・「LOCK BOX」を組み立てたとき、お金1を支払って場の部品カード1枚を指定する。指定した部品カードは自分だけが購入できる。

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「DISABLING DEVICE」

・装置を1つ指定する。指定した装置は動かなくなり、装置の効果が無効になる。この「DISABLING DEVICE」は壊すことが出来ない。

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モードはAI対戦の1人用と、パスアンドプレイのマルチプレイヤーがあります。

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毎回値段が変わっていく部品をうまく売買して、たくさんのお金を稼いでいきましょう!

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まとめ。

 

目的

・お金をたくさん稼ぐ。

 

自分の番では

・部品カードを1枚購入する。

・パスをする。

・装置を組み立てる。

・装置を壊す。

 

このうち「カード購入」と「パス」はどちらか必ずプレイをする。装置の組み立て、装置の壊しは任意。

 

補足として

 

「スタート」

・所持金は30。

・手札はスクラップ2枚+部品カード3枚。

・場の部品カードは8枚。

・装置は4枚。

 

「価格の調整」

・部品を購入したときにアイコンが1番下に移動する(価格上昇優先順位)。

・購入フェイズが終わると価格の調整が適用される。

 

「部品の売却」

・同じ部品3枚セットで売る。

・スクラップは部品の代用に使えるが価格はゼロ。

 

「装置組み立てと破壊」

・装置は1つだけ組み立てることが出来る。

・装置の組み立て、または破壊は自分の番で1回だけプレイできる。

・同じ番で装置の組み立てを2回、破壊を2回と続けてプレイすることはできない。

・装置の組み立てと破壊は同じ番でプレイできる。

・複数のプレイヤーが同じ装置を組み立てることは出来る。

・同じ番で、同じ装置を組み立ててから壊すことは出来ない。

 

「ラウンド終了」

・場の部品カードが全て無くなったとき、または全員がパスをしたときにラウンド終了。

 

「ゲームの終了」

・山札が無くなったとき。

・2ラウンド続けて全員がパスをしたとき。

 

部品を売買してお金を稼いでいくカードゲームですね。テーマとしては火星計画のためのエンジニア選考会みたいになっていますが、ゲーム内容は価格が変動するシンプルな株ゲームのような感じです。お金の単位は「Cogs」になっていますが、歯車という意味と経営の意味がかかっているのかもしれません。

 

自分の番では部品を1個だけ購入します。部品にはそれぞれ価格が設定されていて、その価格分のお金を支払って購入します。購入を繰り返していけば当然所持金が無くなっていくので、今度は部品を売ってお金に替えます。

ところが売るときは3枚セットじゃないとダメです。購入は1個ずつですが、売却は同じ部品が揃っていないと換金してくれないのです。ですから、部品を購入するときは、まずセットで換金できるように同じ種類の部品を集めていく必要があるのです。

 

全プレイヤーが部品の購入を終えると、部品の価格が変わります。部品の価格調整には「+1」「0」「-1」の3種類があり、これはあとに購入した部品ほど高くなるようになっています。逆に早く購入した部品、または購入しなかった部品(場に出なかった)は価格が下がります。

価格の変動は売却フェイズの直前ですから、価格「5」で買ったものをすぐそのあとで価格「6」で売るということもが出来ます。

 

ただし、そのためにはなるべく部品を後で購入して、価格の調整値を「+1」にする必要があります。しかしあとで購入しようとすると、その間に他のプレイヤーに購入されてしまうかもしれません。

目当ての部品の価格を上げようと待っていると、他のプレイヤーに買われる危険が上がる。かといって早く購入してしまうと、今度は逆に部品そのものの価格が下がってしまう。

ゲーム中は、常にこのあたりの部品の購入タイミングに頭を悩ませることになります。

 

セットにして適度に売っていかないと購入資金が尽きてしまうし、装置の「COMPONENT SORTER」などを使われて集めているカードを後回しにされてしまうと、その間にどんどんと部品の価格が下がって、終盤にまとめて出てきたときは価格が「1」になっていたという悲しいことも起きます。

部品のカードはそれぞれ8枚ずつあるので、場の部品カードの並び方、あと残り何枚カードがあるのか、手札に何枚カードがあって、どれを集めていけば売れるのか、などを頭に入れておいて、全体でのお金の使い方を考える必要があります。

 

簡単な株のようなゲームですが、価格の調整の仕方やセットでの売り方、特殊な装置の効果などが絡み、「一筋縄では勝てない」そんなゲームになっています。

 

カードのグラフィックはボードゲーム版のものをそのまま利用しているみたいですが、それ以外はとてもチープです。操作は購入時はドラッグ、「Done」などの決定と選択はタップと、タップ位置の指示などは出ませんが難しいことはないでしょう。

 

モードはAI対戦の1人用、パスアンドプレイのマルチプレイヤーがあります。

 

難点。メニューは縦画面なのに、ゲーム中は横画面だったりと統一されていません。出来もあまり良くなく、これはゲームというよりシミュレータですね。「Reiner Knizia’s Money」や「Reiner Knizia’s High Society」などの「Skotos Tech」のゲームのような印象で、とりあえず遊べるようにしましたといった感じです。

装置画面への切り替え操作や山札の表示などがわかりづらいですし、装置で特定のカードをロックしたにもかかわらず相手プレイヤーにに買われてしまったりと、ちゃんと効果が適用されていないところもあります。

よく見てみると完全に公式のアプリというわけではなさそうなので、とりあえずゲームの雰囲気を確認するという目的であればいいんじゃないでしょうか。

 

部品を売買してお金を稼ぐカードゲームです。

 

 

     

    Mars-Needs-Mechanics100

    ボードゲーム / カードゲーム / 対戦思考ゲーム / ストラテジー
    価格 / ¥120
    カテゴリ / ゲーム
    バージョン / 1.1
    開発 / Josh Edwards

    iOS 7.0 以降。iPhone、iPad および iPod touch 対応。 iPhone 5 用に最適化済み

     

    Mars Needs Mechanics
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