1318 Review twitter Follow me!RSS

Puzzle-App.com パズルゲームアプリのレビューサイト

starstarstarstarnone

Honeycomb Hotel ULTRA01

 

■ Honeycomb Hotel ULTRA
手がかりから図柄の位置を探していく完全思考型パズル。すべての図柄と道を正しい位置にすればクリア。

 

手がかりから図柄の位置を探していく完全思考型パズルです。六角形のマスの中に決められた図柄を置いていきます。周囲には正しい位置を探し出すためのヒントが並んでいます。これらの手がかりから図柄の位置を見つけ出し、各マスを壁と道で区切って全て正しい位置に入力すればクリアになります。

 

 

Honeycomb Hotel ULTRA04 Honeycomb Hotel ULTRA157

 

画面の中に六角形のマスで区切られたバードがあります。これらのマスには図柄が入ります。マスをタップするとズームすることが出来ます。

Honeycomb Hotel ULTRA05 Honeycomb Hotel ULTRA06

 

ズームしたマスの中に候補の図柄が表示されています。ここで必要のない図柄はタップすることで消すことが出来ます。

Honeycomb Hotel ULTRA07 Honeycomb Hotel ULTRA08

 

そのマスに入力したい場合は図柄を長押しすることで決定することが出来ます。

Honeycomb Hotel ULTRA10 Honeycomb Hotel ULTRA09 

 

マスの横列には同じ図柄は入りません。そしてマスは入口から出口まで1本の緑色の道で繋がれます。

このように図柄を正しいマスの位置に入力し、また全ての図柄を入り口から出口まで正しく道で繋ぐことが出来たらクリアとなります。

Honeycomb Hotel ULTRA12 Honeycomb Hotel ULTRA14

 

1つ問題を解いてみましょう。

まずは左上のヒントです。これは「同じナナメの列に2つの図柄がある」ということを示しています。

ここでいえば「Y」と「ネコ」は同じ列にあるということです。しかし右のような位置はダメです。斜めの向きは決まっています。これは右向きです。

Honeycomb Hotel ULTRA15 Honeycomb Hotel ULTRA17

 

これから何がわかるかといえば、この左端のマスには「ネコは入らない」ということがわかります。「ネコ」がここに入ると「Y」の入るマスがありませんからね。

マスをタップしてネコを消しておきます。

Honeycomb Hotel ULTRA18 Honeycomb Hotel ULTRA21

 

「Yと黄色」も同じです。「Yと黄色」がナナメの列で一緒になるのはこの2パターンのみです。ということは左上には「黄色は入らない」ということがわかります。ここも消します。

Honeycomb Hotel ULTRA22 Honeycomb Hotel ULTRA23

 

同様に、右側のアルファベットの部分には「Yは入らない」ということがわかります。ここに「Y」が入ると「黄色」が入るマスがありません。

さらに「Yが右側のマスに入らない」ということは、右のマスに「ネコが入らない」ということがわかります。「Yとネコ」は同じ列ですからね。このネコ2つも消しておきます。

Honeycomb Hotel ULTRA25 Honeycomb Hotel ULTRA27

 

今度は右上のヒントです。これは今のとは逆で「左向きの同列に2つの図柄が入る」ことを示しています。

この「Oとリンゴ」が並ぶ列の可能性を考えたとき、右上のマスには「リンゴ」が入りません。また左下のマスにも「O」は入りません。この2つも消します。

Honeycomb Hotel ULTRA29 Honeycomb Hotel ULTRA31

 

「タマネギとバッタ」も同じです。タマネギとバッタが並ぶ可能性のある列は2つのみです。そうすると右上の2マスには「玉ねぎは入りません」。また左下のマスには「バッタは入りません」。

Honeycomb Hotel ULTRA33 Honeycomb Hotel ULTRA34

 

次は下のヒントです。これは「その図柄のマスに通る緑の道の方向」を示しています。犬ならばこのような道の向き、カラスならこのような道の向きになります。

Honeycomb Hotel ULTRA36 Honeycomb Hotel ULTRA38

 

「H」のマスも同様です。

ただしこのヒントではその図柄のマスでの道の向きを示しているだけなので、マスがどこにあるかまではわかりません。

Honeycomb Hotel ULTRA39 Honeycomb Hotel ULTRA40

 

これから何がわかるかといえば、例えば犬を見てみます。

各マスの周囲には壁と道が表示されますが、この左端のマスに犬があったとした場合、上のようなヒントの道を置くことができません。外側の壁に当たってしまいますからね。

「カラス」も「H」も同様です。ですから左端には「犬とHは入らない」、右端には「カラスは入らない」ということがわかります。タップして消しておきます。

Honeycomb Hotel ULTRA41 Honeycomb Hotel ULTRA42

 

次は右下のこのヒントです。

これは「ブタとOのマスは隣接していて緑の道で繋がる」ということを示しています。つまり下のような感じです。しかしこれも、どこで繋がるのかどちらに向いているのかまではわかりません。

Honeycomb Hotel ULTRA44 Honeycomb Hotel ULTRA46

 

マスの位置はわかりませんが必ず「ブタとOは隣接」します。すでに「O」は左端のマスから消しているのでこの位置にブタを置くとOと繋げることが出来ません。ですからこの左端のマスからブタを消します。

Honeycomb Hotel ULTRA47 Honeycomb Hotel ULTRA48

 

次はこのヒントです。これは「2つの図柄のマスは隣接していて間は壁で区切られる」ということを示しています。

つまり「ブタとネコ」は隣り合ったマスに配置されその間は赤い壁になります。これも位置や向きまではわかりません。

Honeycomb Hotel ULTRA50 Honeycomb Hotel ULTRA52

 

しかし「ネコ」はすでに中央左側の2マスのどちらかにしか置けません。このように右端に「ブタ」を置くと「ネコ」と離れてしまいます。

ですからここは右側からブタを消しておきます。

Honeycomb Hotel ULTRA53 Honeycomb Hotel ULTRA54

 

次のヒントはこれです。これは「2つの図柄のマスは隣接していて間は道か壁のどちらかで区切られる」ということを示しています。

つまり道と壁のどっちになるかはわからないけれど、2つの図柄のマスは隣接しているということです。この「カラスとネコ」のヒントからは得られる位置は現時点ではありません。

Honeycomb Hotel ULTRA56 Honeycomb Hotel ULTRA58

 

さて今度は周囲にあるヒントとは違うところからやってみましょう。

この右上の場所です。緑色の道は入り口から出口まで全てのマスを通り1本で繋がりますから、例えば左の画像のように緑の道を繋いでしまうとここで終わってしまいます。

ですからこの2マスの間は必ず壁になります。壁を置くにはズームしたマスの画面で置きたい周囲の部分をタップします。緑の道を置く場合置きたい場所で長押しします。消す場合も同じです。

Honeycomb Hotel ULTRA59 Honeycomb Hotel ULTRA61

 

壁の位置が決まってからこの「チェリーと緑」のヒントを見比べてみると、1番右端にチェリーを置いた場合、上のほうに緑の道を繋ぐことが出来なくなります。

つまり「右端のマスにはチェリーは入らない」ということになります。

右側の画像のような「緑とチェリー」のパターンならあり得ますから「緑」の位置は決まりません。しかしここでチェリーを消したことで「とうもろこし」の位置が確定しました。

左下にある矢印のついたヒントは「Hより右にとうもろこしがある」というものです。左の画像の場合は「H」と「とうもろこし」が縦で重なっているのでダメです。右の画像の場合は「Hより右にトウモロコシがある」状態です。

Honeycomb Hotel ULTRA63 Honeycomb Hotel ULTRA65

 

次はこの「チェリーとリンゴは隣同士で赤い壁で区切られる」というヒントです。

すでに「とうもろこし」が確定したので果物マスは残りは3マスです。この3マスのどこかにチェリーとリンゴが入るわけですが、たとえどちらに入ろうと真ん中のマスは必ずチェリーかリンゴになります。

ということは、真ん中のマスには「タマネギが入らない」ということになります。

Honeycomb Hotel ULTRA67 Honeycomb Hotel ULTRA68

 

そうなると「タマネギ」は左端のマスで確定します。さらい残り2マスの間の赤い壁の位置も確定します。

同時にタマネギと同じ列にあるという「バッタ」の位置も確定します。

Honeycomb Hotel ULTRA71 Honeycomb Hotel ULTRA73

 

必要なくなったヒントはタップすることで消すことが出来ます。ほかの空いているヒントの場所をタップすれば、消したヒントと残したヒントの表示を切り替えることもできます。

Honeycomb Hotel ULTRA75 Honeycomb Hotel ULTRA76

 

「リンゴとチェリー」の位置が絞り込めたので、「リンゴとO」のヒントから左のマスの「O」が消えます。

次に「Oとアリ」のヒントから、右側の2つの「O」と繋がらない左端のマスの「アリ」を消すことが出来ます。

Honeycomb Hotel ULTRA77 Honeycomb Hotel ULTRA79

 

これで下の昆虫のマスの3つが確定しましたね。

続けて「ブタとO」のヒントから左側のマスからブタを消します。そして「ハチとバッタ」のヒントから蜂とバッタのマスの間に緑の道を引きます。

Honeycomb Hotel ULTRA82 Honeycomb Hotel ULTRA84

 

次は先ほどの「チェリーとリンゴ」と同じパターンで、「ブタとネコ」です。どちらに置くかはまだ決まっていませんが、3つのマスの中央は必ず「ブタ」か「ネコ」になります。

Honeycomb Hotel ULTRA86 Honeycomb Hotel ULTRA87

 

ということで真ん中のマスから「クマ」と「カラス」を消します。

Honeycomb Hotel ULTRA88 Honeycomb Hotel ULTRA89

 

次は2つのヒントを組み合わせてみます。

この「Oとアリは隣接していて壁で区切られる」というヒントを使います。

「アリ」から繋がる可能性のある「O」の2つのマスの間を壁で区切るので、左の画像のように2つとも緑の道になることはありませんが、同時に2つとも赤い壁になることもありません。

Honeycomb Hotel ULTRA90 Honeycomb Hotel ULTRA91

 

なぜかといえば両方とも壁にしてしまうと袋小路になってるとアリのマスを通る緑の道の抜けていく場所が無くなるからです。ですからこの「アリ」と上は「緑の道」と「赤い壁」の組み合わせになります。

Honeycomb Hotel ULTRA95 Honeycomb Hotel ULTRA96

 

この「アリ」の上の辺が「緑の道と赤い壁」の組み合わせになった場合、それがどちらであってもアリの左側の緑の道が確定します。バッタとアリの間に緑の道を置きます。

ここでもう1つ重要なポイントです。

それぞれの六角形のマスは緑の道で繋がれます。道以外の辺の部分はすべて壁になります。ということは六角形の辺は必ず「4つの壁と2本の道」で構成されることになりす。

Honeycomb Hotel ULTRA98 Honeycomb Hotel ULTRA100

 

バッタの壁が確定したのでその右上のマスに「H」のヒントを当てはめてみます。ここ「H」を置くとヒント通りの緑の道を置くことが出来ません。ということは「H」は左上のマスになります。

ここに「H」が確定すると1版左端のマスは「Y」に確定します。

Honeycomb Hotel ULTRA101 Honeycomb Hotel ULTRA103

 

「Y」の位置が確定したので1番最初のヒントから「ネコ」「黄色」が確定します。「ネコ」の位置が確定したので「ブタ」の位置も確定します。

Honeycomb Hotel ULTRA105 Honeycomb Hotel ULTRA107

 

「ブタとネコ」の間には赤い壁がありますから壁を置きます。「ブタとO」は隣接してますから「O」の位置が確定します。これでアルファベットの位置が全て確定しましたね。

「ブタとO」の間には緑の道を置いておきます。

Honeycomb Hotel ULTRA106 Honeycomb Hotel ULTRA109

 

先ほどの「Oとアリ」のヒントの通り赤い壁を置きます。「カラスとネコ」のヒントからカラスの位置が確定します。カラスのマスには緑に道をヒント通りに引いて置きます。

Honeycomb Hotel ULTRA111 Honeycomb Hotel ULTRA114

 

「O」の位置が決まったので「リンゴ」の位置が確定します。これで果物もすべて確定しました。「緑とチェリー」の間に道を置いておきます。

とりあえず周囲のヒントからはここまでですね。

Honeycomb Hotel ULTRA116 Honeycomb Hotel ULTRA119

 

ここからは壁と道のヒントから道を繋げていきます。

先ほども書いたように六角形のマスの辺は必ず「4つの壁と2本の道」になります。つまり2本の道がすでに確定していた場合、そのほかはすべて壁になるということです。

Honeycomb Hotel ULTRA120 Honeycomb Hotel ULTRA121

 

逆もそうです。マスの4つの壁が確定した場合、残りの2つは必ず道になります。

この道と壁のつなぎ方はかなり頻繁に出てくるので覚えておきましょう。

Honeycomb Hotel ULTRA122 Honeycomb Hotel ULTRA123

 

道が2本引いてあれば残りは全部壁です。こんな風に1つのマスに3本の道が置かれることはありません。

Honeycomb Hotel ULTRA125 Honeycomb Hotel ULTRA126

 

これを繰り返していくと部屋がどんどん繋がっていきます。壁が4枚ありますから残りは道です。道が2本あれば残りはすべて壁です。

Honeycomb Hotel ULTRA134 Honeycomb Hotel ULTRA136

 

最後の犬のヒントから緑の道を引き、すべてのマスを道で繋げることが出来れば完成。

このように正しい図柄の位置と正しい道を引くことが出来ればクリアとなります。

Honeycomb Hotel ULTRA140 Honeycomb Hotel ULTRA152

 

オプションからパズルのサイズを切り替えれば「3マス」「5マス」「7マス」の3パターンで遊ぶことが出来ます。

Honeycomb Hotel ULTRA153 Honeycomb Hotel ULTRA154

 

各マスの問題はそれぞれ4000問。全部あわせて12000問あります。

Honeycomb Hotel ULTRA158 Honeycomb Hotel ULTRA162

 

図柄のデザインを変えたり周囲の色を変えたりすることもできます。

Honeycomb Hotel ULTRA171 Honeycomb Hotel ULTRA176

 

周りにあるヒントを頼りに図柄の正しい位置を探してパズルを完成させましょう!

Honeycomb Hotel ULTRA163 Honeycomb Hotel ULTRA172

Honeycomb Hotel ULTRA174 Honeycomb Hotel ULTRA155

 

 

手がかりから図柄の位置を探していく完全思考型パズルです。六角形のマスの中に決められた図柄を置いていきます。周囲には正しい位置を探し出すためのヒントが並んでいます。これらの手がかりから図柄の位置を見つけ出し、各マスを壁と道で区切って全て正しい位置に入力すればクリアになります。

 

ヒントから図柄の位置を見つけていく完全思考型パズルですね。これは面白いです。

六角形のマスに図柄を当てはめていくんですが、図柄は横列ごとに種類が決まっていて同じ横列には同じ絵柄が入ることはありません。重要な要素に入口から出口まで全ての部屋を通り1本のルートで繋がれるというのがあります。「Honeycomb」ですからちゃんと1本の道で繋がっていないとダメなんですね。

 

周囲にあるヒントは「図柄の位置関係を示すもの」「図柄のマスの道の位置を示すもの」「図柄のマスの接面の内容を示すもの」があります。すべては2つのマスの組み合わせで出来ていて、この「ヒント」とその「全ての部屋が1本の道で繋がれる」というルールを組み合わせて位置を見つけ出していきます。

勘とかそういったものは必要ありません。完全に論理で解くことが出来ます。

 

これは「Sherlock, The Game of Logic」の「Everett Kaser Software」のパズルなんですが、ここの論理パズルはいいんですよ。グラフィックはチープなんですが非常に面白いパズルを配信してくれます。

「Honeycomb」は「Sherlock」よりは少し易しめですね。ヒントから導かれる図柄の位置の可能性が結構明確になっているし、ヒント自体が2つのマスの組み合わせだけなので解きやすいほうだと思います。盤面が広くなるとヒントも増えるし手間もかかるんですが、細かいパターンの組み合わせなのでコツコツと少しずつやっていけばちゃんと解けるので大丈夫です。

 

何回でもアンドゥはできるし、「Hint」をタップすれば解けるマスを全部教えてくれるので「解けない」という問題はありません。ただ間違った場所(正解の図柄を消そうとしたり)をタップするとエラーメッセージが出るようになっていてこれがかなりうっとうしいので、ゲームをはめる前にオプションの「Notify on error」を切っておくといいでしょう。

それから「Auto-Sides(壁を置いたとき確定した他のマスの壁を勝手に入力する)」とかも切っておいたほうが遊びやすいかなと思います。勝手に入力されると自分で解いた気がしないのでつまらなくなります。

 

問題は「3マス」「5マス」「7マス」の3パターンあってそれぞれなんと4000問。合計12000問もあります。1日10問やっても3年かかりますね。やりごたえは十分です。

 

ヒントも簡単ですし、難しい論理も無いので手軽に楽しめるパズルです。

 

難点。問題数はものすごく多いですけど、問題にたいして変化はありません。ですから同じような問題を無心で解き続けていける、そんな方に向いています。

画面が狭いので入力などではズーム画面で行います。これがちょっと面倒くさいですね。一応ズーム画面でフリックすればその方向のマスに移動できたりしますが、プレイしづらいことは確かです。iPadでプレイすれば問題は無いですけど慣れるまでズームでの入力は戸惑うと思います。

操作性がいまいちというところですね。

 

Everett Kaser Software」には他にも色んなパズルがあります。

 

Sherlock, The Game of Logic

これはiOSでもすでに配信されています。無料ですので試してみてください。

Honeycomb Hotel ULTRA181

 

Dinner With Moriarty」(ディナー・ウィズ・モリアーティ教授)

Honeycomb Hotel ULTRA179

 

Watson’s Map」(ワトソンズマップ)

Honeycomb Hotel ULTRA183

 

Baker Street」(ベーカーストリート)

Honeycomb Hotel ULTRA02

 

Scotland Yard」(スコットランドヤード)

Honeycomb Hotel ULTRA182

 

Inspector Lestrade」(レストレード警部)

Honeycomb Hotel ULTRA03

 

Mrs. Hudson」(ハドソン夫人)

Honeycomb Hotel ULTRA178

 

Reichenbach Falls」(ライヘンバッハの滝)

Honeycomb Hotel ULTRA180

 

もうタイトルからしてニヤニヤしてしまうものがいっぱいで、他にもパズルがたくさんあります。「PrismaPix」とか「LOOPical」とか「PathPix」もこの「Everett Kaser Software」の監修が入ってるんですよね。

じっくりでもいいのでラインナップ全てiOSで配信して欲しいですね。

PC版のほうは普通に遊べるので試してみてください。

 

じっくりと頭を使って正しい図柄の位置を決めていく論理パズルです。おすすめ。

 

 

     

    Honeycomb-Hotel-ULTRA100

    完全思考型パズル / 論理系 / おすすめ
    価格 / ¥480
    カテゴリ / ゲーム
    バージョン / 1.1.0
    開発 / Everett Kaser Software

     

    Honeycomb Hotel ULTRA
    AppStoreへ

     

    Honeycomb Hotel PRO
    AppStoreへ

     

 

  • Willa’s Walk PRO
  • Sherlock, The Game of Logic
  • LOOPical
  • Scotland Yard
  • 3D logic

Comments are closed.

PAGE TOP ↑