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Pandemic 2-501

 

■ Pandemic 2.5
病原体を感染させていくシミュレーションゲーム。世界を滅亡させることが出来ればクリア。

 

病原体を感染させていくシミュレーションゲームです。ある都市で感染者が出現しました。その病原体を進化させ、より強いものにしてたくさんの人に感染させていきます。人は飛行機や船などで地域を行き来して生活をしていますので、人の流れに病原体を乗せて他の都市へ徐々に感染させていきます。病原体の耐性を上げ、感染ルートを確立し、最終的に全人類を滅亡させることが出来ればクリアです。

 

「パンデミック」という。、集団発生する病原体を協力しながらみんなで封じ込めていくというボードゲームがありますが、これはそのボードゲームとは全く関係なく、逆に病原体をいかに世界に早く感染させて人類を滅亡させることができるかというゲームです。

「Pandemic 2」というFlashゲームの続編になります。

 

 

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このゲームは自分の病原体を世界中に蔓延させていくというゲームです。

最初に難易度の設定をします。「CASUAL」「NORMAL」「MADAGASCAR」の難易度がありますので、好きなものを選択します。

次に使う病原体の種類を選択します。「BACTERIAL(バクテリア)」「VIRAL(ウィルス)」「PARASITIC(寄生虫)」とありますので好きなものを選びます。感染力が高かったり、ボーナスがつきやすかったりとそれぞれに特性があります。

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最後に病原体の名前を付けます。ここではとりあえず「Puzzlelove Virus」にしておきました。

「Finish」をタップしてゲームスタートです。

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これがゲーム画面です。中央に世界地図が表示されています。ピンチイン/ピンチアウトでズームできます。画面をスライドすることでマップを動かすことが出来ます。

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マップ上にあるマークは、それぞれ「空港」「港」「病院」「水源地」などを示しています。

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ゲームをスタートすると1カ所だけ赤くなっている地域があります。ここがスタート地点になります。

マップをタップすると、タップした地域のステータスを見ることが出来ます。今回のスタート地点は「East Europe」ですね。

「REGION(地域)」のところに名前が書いてあります。その横にあるのが「気温」です。

「DEMOGRAPHICS(人口統計)」にはその地域の状況が表示されています。「Infected(感染)」というところが「1」になっていますね。感染者が1名いるということになります。

その下は交通機関などの状態です。「Airports(空港)」「Transit(交通機関)」「Borders(国境)」「Schools(学校)」「Hospitals(病院)」「Shipyards(港)」「Power(電力)」「Water(水源)」となっています。

左下にある「WORLD」をタップすると世界全体の情報を見ることが出来ます。下の地域には感染状態が表示されています。「East Europe」は「Infrected(感染)」となっていますね。

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右下の数字が書いてある場所をタップすると「DISEASE(病気)」画面になります。ここで自分のウィルスを進化させていきます。

上の4つのタブで画面を切り替えます。「DISEASE」は「現在の自分の病原体の状態」が表示されています。「SYMPTOMS」は進化させることができる病原体の「病状」です。

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「SUPPORTS」は「耐性や感染経路」です。「TRAITS」は病原体の「特性」です。

下に並んでいるのがステータスで、左の上から「Infectivity(感染力)」「lethality(致死率)」「Visibility(可視性)」「Notoriety(評判)」です。右側はそれぞれの「耐性」になっています。

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まずは自分の病原体を進化させましょう。右下の数字の場所をタップして「DISEASE(病気)」画面を開きます。

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最初は病原体の「耐性」を上げてみます。

右下に「Cold Capacity」と書かれている部分があります。これが「耐性」になります。上から「Cold Capacity(低温耐性)」「Heat Capacity(高温耐性)」「Moisture Capacity(湿気耐性)」「Drug Capacity(薬剤耐性)」となっています。

 

まずは「Drug Capacity(薬剤耐性)」を上げてみましょう。上の「SUPPORTS」タブの中の「Drug Capacity 1」という部分を出してきます。左側に書かれている「3」というのは「必要進化ポイント」です。

右下に書いてある数字が所持している「EvoPoints(進化ポイント)」になります。このポイントを消費して病原体を進化させます。

「Drug Capacity 1」をタップすると名前とコスト、説明やEFFECTS(効果)などが書かれています。

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下にスクロールすると「ACTIVATE GENE」という部分が出てくるのでこれをタップします。

そうするとウィルスの進化が完了します。下の「Drug Capacity」のゲージが上昇していますね。右下の「EvoPoints」は「8」から「5」に減っています。

「DISEASE」タブを見てみると「Drug Capacity 1」が追加されています。

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次は病原体の「症状」を追加してみます。上の「SYMPTOMS(症状)」タブから「Rhinorrhea(鼻漏)」というのを追加してみましょう。コストは1進化ポイントです。

それぞれの症状のところには「inf(感染力)」「let(致死率)」「vis(可視性)」が設定されています。

症状を追加すると、左下の「infectivity(感染力)」「lethality(致死率)」「visibility(可視性)」のゲージが上昇します。ちょっとだけ上昇していますね。

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とりあえずこの2つでいいでしょう。

左上に時間経過のスピードを調整するバーがあります。「II-1-4-10」となってて左側の「II」は一時停止です。時間を進めるために「1」の部分をタップして時間を進めてみます。

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時間が進み始めました。見ると緑色のマークの「Infected(感染)」の感染者の数が増え始めましたね。病原体を進化させたので感染力が上がり、感染が始まりました。

下に飛んでいる小さい飛行機マークは飛んでいる飛行機を示しています。ここには人がたくさん乗っています。

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ここでさらに症状を追加して病原体を進化させましょう。「Dysuria(排尿障害)」と「Xerostomia(口内乾燥)」です。まだどちらもそんなに強い症状ではありません。

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新たな症状を追加して感染力が上がったので、感染者数が少しずつですが増えていっています。

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さらにここでもう1つレベルの高い症状、「Coughing(咳)」を追加してみます。今度は進化ポイントは「3」必要です。「EvoPoints(進化ポイント)」は時間経過と感染状況によって増えていきます。

「Coughing(咳)」は「infectivity(感染力)」と「visibility(可視性)」が多く上昇します。「visibility(可視性)」は「目に見える症状」という意味ですね。

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感染者が150人を越えました。「Infectivity(感染力)」を上げればすぐに影響が出てきます。

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さらに「Nausea(吐き気)」を追加してみます。ここでついに死者が出ました。「Dead」というオレンジのマークの部分が「1」になっています。

下に流れているのは世界のニュースです。この「East Europe」の情報がニュースになっているようです。

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さらに感染力を増すため、感染経路を増やします。

「SUPPORTS」の中にある「Bird Hosts(鳥感染)」を進化させてみます。レベルの高い症状や進化は一定の時間がたつとアンロックされて使えるようになります。もちろん進化させるだけの「EvoPoints(進化ポイント)」が必要です。

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感染者は1600人を越えました。しかし時間がたつと170人、または50人くらいまで感染者数が落ちてしまい、感染数が安定しません。

しばらく感染者数を眺めてみると、右上の気温が下がってきたときに感染者数が増え、気温が高くなると感染者数が減るようです。170人の方は23度になっていますね。

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そこで「DISEASE(病気)」画面を見てみると、下の「Heat Capacity(高温耐性)」が「20度」になっています。病原体のウィルスの場合は環境、温度に非常に敏感に反応し、耐性以上以下の温度になると活動が弱くなります。

そこで「Heat Capacity 2」に進化させ、高温耐性の温度を「27度」まで上げます。

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耐性を上げて見てみると、感染者数が急増しました。右では22度になっていますが、感染者数が減らず1万7千人になりました。

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さらにレベルの高い症状「Diarrhea(下痢)」を追加します。

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これで一気に感染力が上がり、感染者数は50万人、100万人まで急増しました。しかし病原体の致死率は抑えてあるのでまだ死者の数はそれほど多くはありません。

そろそろですね。

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きました。

ウィルスが他地域に感染を始めました。タップしてみると「Russia」でも感染が始まっています。

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しばらくして「Turkey」にも感染が始まりました。世界全体の情報を見ると「Russia」「Turkey」のところが「Infected(感染)」というステータスになっています。

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他地域への感染が始まれば一気に広がります。各空港、港の間には飛行機や船が行き来しています。その中には人がいっぱいいます。人の動きに合わせて病原体は広がっていきます。

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アメリカの方でも感染が始まりました。ウィルスのステータスはまだこの程度です。広がっていく状態を見ながら、まだ地道にウィルスの耐性を上げていきます。

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感染が徐々に広がってくると、各国の主要機関は病院や学校を閉鎖したりして感染を食い止めようとします。

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今度も感染経路をさらに増やします。「Waterborne(水感染)」を追加します。まだ感染力はそれほど強くなく、致死率も低いです。

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「Waterborne(水感染)」を追加すると、水源地のある地域の水が汚染されていきます。

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だいぶ病原体が広がりました。とうとう日本にも感染が始まります。

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さらに「Airborne(空気感染)」を追加していきます。島や人の行き来が少ない地域にはこれで感染させることができるでしょう。

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全世界にウィルスが感染したら、ここで最もレベルの高い症状、致死率が高い症状に病原体を進化させます。「lethality(致死率)」が一気に上昇していますね。

そうすると世界中の病原体の感染者たちがどんどんと減って、逆に死者が爆発的に増えていきます。

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一気に致死率が上昇したので、世界は危険なウィルスと認定し、「Puzzlelove VIrus」のワクチン作成を始めたというアナウンスが流れます。

1番下にあるのがワクチンのバーで、これは左から始まり右へ向かいます。いっぱいなるとワクチンが完成します。

各地域のステータスには、そこの政府機関が取っている政策などが表示されます。「Borders(国境)」の閉鎖や、火葬などもあります。

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しばらくすると「Puzzlelove Virus」のワクチンが完成します。

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ワクチンが完成すると今度は死者の数が止まり、感染者数が減り始め、今度は青いマークの「免疫者」の数が増えていきます。

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免疫者が増えてしばらくすると感染者はいなくなり、地域も平常時に戻っていきます。

こんな風に自分の病原体を進化させ、そして感染させ、ワクチンを作られる前に全人類を滅亡させればクリアです。

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人の動きやルート見ながら、より強い病原体に進化させ、全世界に自分の病原体を広げていきましょう!

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Pandemic 2-5111 Pandemic 2-5127

 

 

病原体を感染させていくシミュレーションゲームです。ある都市で感染者が出現しました。その病原体を進化させ、より強いものにしてたくさんの人に感染させていきます。人は飛行機や船などで地域を行き来して生活をしていますので、人の流れに病原体を乗せて他の都市へ徐々に感染させていきます。病原体の耐性を上げ、感染ルートを確立し、最終的に全人類を滅亡させることが出来ればクリアです。

 

病原体を感染させ世界を滅亡させるという非常にブラックなテイストのゲームです。

このゲームのゴールは「病原体で世界を滅亡させる」ですね。

ある都市で発生した病原体を進化させて強くしてとにかく感染させていきます。それだけなら簡単なんですが、自分の病原体をどういう風に進化させていくか、またどのタイミングで進化させるか、どういうルートで感染させていくか、など微妙なバランスが必要で結構難しいのです。

 

基本的なゲームの進め方は上に書いた通りでいいと思います。なるべく弱い症状の病原体のままじっくりと世界中に感染させて、感染しきったあと一気に致死率をあげてクリアというのがわかりやすいやり方ですね。

この「弱い症状のまま」というところがポイントです。実は最初から強い症状や感染力が速い病原体にしてしまうと可視性や評判が上がってしまって、各国の政府や機関に対策を取られてしまうのです。

例えば、世界中で猛威を振るいだしたウィルスというという認定がされると、各国は国を守るため、交通機関や港、空港など侵入口を閉ざして鎖国状態にしてしまいます。そうするとほとんど感染させる方法がなくなってしまいます。その間に病原体のワクチンを作られたら、そこから感染を広げていくことは難しくなります。

ですから話題にならないように、症状を軽いままにして潜伏し、対策を取られないようにしていかに静かに世界中に蔓延させるかがポイントです。

 

モードは「Casual」、「Normal」、「Madagascar」の3種類です。

「マダガスカル」はアフリカ大陸の近くの島で、船ぐらいしかルートがないので非常に感染させるのが難しく、港を閉鎖されると手も足も出なくなるのでそれまでに何とか感染させるしかありません。

 

ゲームスタート時には、「Bacterial」、「Viral」、「Parasitic」の3種類の病原体を選べます。

「Bacterial」は最初に薬剤耐性がついています。「Viral」は進化ポイントの増加が早いのですが、温度の変化に敏感です。「Parasitic」は進化ポイントの増加は遅いのですが、温度の変化に強く、可視性も低めになります。

なおスタートする地域はランダムで決まります。

 

今回プレイしたときのモードのみですが、大体の訳はこんな感じです。

 

infectivity (inf) – 感染力

lethality (let) – 致死率

visibility (vis) – 可視性

Notoriety – 評判

 

■Symptoms(症状)

 

Conjunctivitis – 結膜炎

Dysuria – 排尿障害

Lymphadenopathy – リンパ管疾患

Photophobia – 羞明

Rhinorrhea -鼻漏

Vitiligo – 白斑

 

Coughing – 咳

Fatigue – 疲労

Fever – 発熱

Nausea – 吐き気

Perspiration – 発汗

Sneezing – くしゃみ

Tremors – 震え

 

Atexia – 運動失調

Delusional Parasitosis – 寄生虫妄想

Diarrhea – 下痢

Hypotonia – 筋緊張低下

Insomnia – 不眠症

Vomiting – 嘔吐

 

Blindness – 盲目

Depression – うつ病

Hypersensitivity – 過敏症

Kidney Failure – 腎不全

Neoplasia – 腫瘍

Pulmonary Edema – 肺水腫

 

Anemia – 貧血

Atrophy – 萎縮症

Encephalitis – 脳炎

Heart Failure – 心不全

Hemorrhaging – 脳出血

Liver Failure – 肝不全

 

■Supports (耐性・感染経路)

 

Cold Capacity – 低温耐性

Drug Capacity – 薬剤耐性

Heat Capacity – 高温耐性

Moisture Capacity – 湿気耐性

 

Insect Hosts – 昆虫感染

Bird Hosts – 鳥感染

Rodent Hosts – ネズミ感染

Waterborne – 水感染

Airborne – 空気感染

 

■Traits (特性)

 

Bloodletter – 致死率、感染力が増加。学校、病院、暴動で感染上昇。

Corruptor -ワクチンでは防げない。病院での治療不可。

Deceiver – 評判と可視性が15%減少。

Endurer – 自分の病原体から回復した50%の人が再度感染。

Head Popper – 感染率と致死率が大幅増加。

Mutator – ワクチン完成までの時間が20%伸びる。

Spewer – 感染率と致死率が大幅増加。水感染があれば水源地への感染率が大幅上昇。

Swarmer – ヒト以外のホストの感染率100%。

Swimmer – 水源地に感染している場合、市民への感染率100%。

Walker -感染率、致死率、可視性の大幅増加。嵐、吹雪、暴動などでの感染、致死率上昇。

 

それぞれパラメータ上昇は「inf/let/vis」で表示されていますが、それ以外に細かい設定がされているものもあります。

例えば「Conjunctivitis/結膜炎」の場合は、「感染力上昇、可視性上昇」のほかに「学校での感染率の低下」とか、「Atexia/運動失調」では「人は移動しなくなって病院での感染率が上がる」などいろんな設定がされています。またアンロックの条件もそれぞれ違います。

これらのことは「EFFECTS」や「RESTRICTIONS」に全部書いてありますので確認してください。

 

グラフィックは普通ですね。数値と進化画面くらいが読めればいいという感じのシンプルな内容です。温度変化の画面などもあって情報に関してはわかりやすくまとまっていると思います。小さい画面でも別に不都合はありませんでした。

操作もタップして選択するくらいなので難しくありません。あとBGMが緊張があって非常にいいです。

 

データはとても細かく、辛抱強く進めないといけない部分はありますが、なかなか面白いゲームだと思います。

 

難点。内容が内容だけに、あまり楽しいゲームとはさすがに言えませんね。病原体側から見たらこうなるという想定ができるというくらいでしょうか。ゲーム自体にそんなに影響はないのですが、説明、病名等はすべて英語です。

どのレベルも、どのパターンもみんな似たようなゲーム展開になってしまうというのは残念な感じがします。

あとゲーム中のセーブが出来ません。これは改善してほしいですね。難易度のさらなるアップやバリエーションの追加などのアップデートにも期待しましょう。

 

このゲームはすでにFlashゲームとして配信されているので、内容はちょっと変わっていますが、こちらで試してみるのもいいかもしれません。

Pandemic II(PCサイト/Flashサイト)

 

自分の病原体を世界中に感染させていくシミュレーションゲームです。

 

 

     

    Pandemic-2-5100

    ストラテジー / リアルタイムストラテジー
    価格 / ¥120
    カテゴリ / ゲーム
    バージョン / 1.01
    開発 / Dark Realm Studios

    iPhone、iPod touch および iPad 互換iOS 4.2 以降が必要

     

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