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■ Reiner Knizia’s En Garde
フェンシングで互いにカードを出し合って戦うカードゲーム。相手に攻撃を当て5ポイント先取したプレイヤーが勝ち。

 

フェンシングで互いにカードを出し合って戦うカードゲームです。プレイヤー同士が向き合って対峙しています。1から5の書かれたカードを1枚ずつ出し合います。出したカードの数字と同じだけ自分を進めたり後退させたりすることができます。相手プレイヤーまでの距離と同じ数のカードを出すと攻撃をします。攻撃が当たればラウンド終了で1ポイント獲得になります。カードを混ぜて元の位置まで戻りプレイを再開します。最初に5ポイント取ったプレイヤーが勝ちになります。

 

「Riner Knizia/ライナー・クニツィア」には傑作ゲームが多数ありますが、これも2人用カードゲームでは「Battleline – A Reiner Knizia game」と並んで傑作といわれているカードゲームです。非常にシンプルなルールですが、その中での読みあい、手に汗握る駆け引きがとても熱いカードゲームです。

 

そんな「En Garde/アンギャルド」のiPhone / iPod touch版です。

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このゲームはフェンシングで対決する2人用カードゲームです。

目的は相手に攻撃を当てることです。攻撃を当てれば1ポイント得ることができます。5ポイント先取で勝ちになります。

 

自分の番では手札の中から好きなカードを出します。

 

最初に数字の書かれたカードが5枚ずつ配られます。上で対峙しているのが自分と相手プレイヤーで競技場(ピスト)の上に立っています。下にあるのは「自分の手札」です。右側が「捨て札」。左側が「山札」になります。山札の上には残り枚数が表示されています。

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このゲームでは順番にカードをプレイします。

自分の番が来たら手札の中からカードを出してプレイをします。カードにはそれぞれ1から5までの数字が書かれていて、各数字は5枚ずつあります。計25枚です。それを混ぜて最初に5枚ずつ配られますので、残りの山札は15枚になります。

カードを出すときは下のカードをタップして選択します。

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カードを選択すると中央にそのカードでできるアクションが表示されます。

できるアクションは3つで「前進」「後退」「攻撃」です。

今「1」のカードを選択しました。中央に「Advance 1(1歩前進)」と表示されています。「1」のカードを出して前進する場合は中央の黄色い矢印をタップして決定をします。

すると上のプレイヤーが1歩前に進みます。出した「1」のカードは「捨て札」の位置に行き、山札からカードが補充されます。手札は常に5枚です。カードの補充は自分の順番の最後です。

補充が終わったら相手の番になります。

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互いに前進をしてだんだんと距離が詰まってきました。競技場の下に相手までの距離が表示されています。各プレイヤーのスタート位置の下には現在進んだ距離が表示されています。

相手までの距離は「8」ですが、ここでまた「1」を選択してみましょう。

すると中央には「Advance 1(1歩前進)」と「Retreat 1(1歩後退)」が表示されています。カードを出したときに行えるアクションは3つです。「1」を出したらその「1」で前進か後退か攻撃ができます。

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相手との距離は「7」です。ここは「4」を出して一気に相手の懐に飛び込んでみましょう。

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そうしたら相手に「3」を出されて攻撃されました。相手のいる場所にちょうど移動できる数(この場合は3)のカードを出すと相手に攻撃ができます。

攻撃をした場合は必ず命中します。ここでは攻撃されてしまいましたので「Take Hit」になっていますね。これで1ポイントとられてラウンド終了になります。単純なゲームですね。

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ラウンドが終了したらカードをすべて切りなおしてまた5枚配られ次のランドのスタートです。獲得したポイントは上に表示されています。

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相手との距離は「7」。こういうときに迷っていても仕方ありません。「5」を出して飛び込みます。

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相手は「2」を持っていなかったようですね。「1」で1歩踏み込んできました。まるでこちらが「1」を持っていないのを知っているかのようです。

仕方ないので「3」を出して後退しましょう。前進をする場合、相手のプレイヤーを超えて進むことはできません。同時に試合場からはみ出てしまうような後退もできません。

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すると相手も「3」を出してまた「1」の距離に詰めてきました。こちらとしては攻撃を当てなければいけないので手持ちのカードの数字分だけの距離にうまく合わせたいわけです。

しかし先ほどにも書いたように、試合場から出てしまうような後退もできません。相手のカードを読みながら高度な駆け引きが続きます。

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「4」になったところで相手に攻撃されてしまいました。どうやら山札から「4」を引いてきたようですね。また負けてしまいました。

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今度はあまり相手の間合いに飛び込まず距離を置いて戦う作戦です。すると相手のほうが我慢できずに飛び込んできました。

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とうとう初めての攻撃が!相手までの距離は「3」、カードの「3」を選択して上の「Attack 3(3の攻撃)」を選択します。これで1ポイント獲得です。

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このような駆け引きをしている場合、カードの山札が無くなってしまう場合があります。こういうときは山札の最後の1枚が引かれた時点でラウンドが終了します。

そして最後にカードを引かなかったプレイヤーに最後の攻撃の権利が与えられます。攻撃できなければそこで終了です。

そういう場合は最も相手側まで進んだプレイヤーが勝ちになります。同じだけ進んでいた場合は引き分けになります。

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これを繰り返し、5ポイントを先取したプレイヤーが勝者です。

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さてここまでが「Primary Game(基本)」です。

この「アンギャルド」にはさらに熱い駆け引きができる「Principal」と「Master」があります。

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「Principal」では通常の「Advance(前進)」「Retreat(後退)」「Attack(攻撃)」の3つのアクションのほかに、「Parry(防御)」と「Strengthen(強打)」が追加されます。

 

例えばこのように相手との距離は「2」です。「2」のカードを持っていますから当然攻撃をします。しかしポイントになりません。

実は相手は同じ「2」を出して「防御」をしたのです。攻撃をされた場合、相手の出したカードと同じカードを出すと相手の攻撃を防御することができます。相手が「3」で攻撃してきたら「3」を出せば防御です。

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また同じ数字のカードを2枚同時に出して「Strengthen(強打)」することができます。この場合は攻撃力が2枚で「2」になりますので、防御をするには同じように「1」を2枚出さないといけません。

防御できなければポイントになります。

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基本的に同じカードを3枚で強打すればもうそれで勝ちになります。各数字はそれぞれ5枚ずつですから3枚の攻撃では残り2枚で防御できません。

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現在相手との距離は「5」です。相手は「5」のカードを出して攻撃してきました。

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しかし大丈夫。こちらも「5」を持っていますから「Parry 5(5の防御)」をプレイします。防御したので相手との距離はまた「5」に戻ります。

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次は自分の順番になるわけですが、ここで注目すべき点は自分の手札が1枚減って4枚になっている点です。

最初のところで「カードの補充は自分の順番の最後です」と書いたのですが、この「Parry(防御)」は相手の攻撃に対して、相手の順番内で行うプレイなのでカードの補充は行われません。

ここで移動するなりしてプレイが終わるとそこでカードは5枚になるように補充されます。

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もちろん移動だけではなく反撃もできます。相手は「2」で攻撃を仕掛けてきました。当然「2」を出して防御します。

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ここで自分の順番です。防御をしたのでカードは4枚になっています。距離は「2」ですから「2」を出して反撃です。これでポイントです。

相手の攻撃を防御しさらにそのまま攻撃して勝ちました。

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さらにさらに熱い駆け引きがあるのがこの「Master」です。

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この「Master」では「Advance(前進)」「Retreat(後退)」「Attack(攻撃)」「Parry(防御)」「Strengthen(強打)」のほかに、新たに「Lunge(移動攻撃)」が追加されます。

それまでの場合、複数枚のカードを出せるのは、「Strengthen(強打)」の同じ数字の強打のみでした。

この「Lunge(移動攻撃)」は違う数字のカードを同時に出して「移動→攻撃」ということができます。

 

例えば今相手との距離は「8」です。ここで「5」と「3」を出して「5移動して3で攻撃」か「3移動して5で攻撃」のどちらかを選ぶことができます。

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もちろん「4」を2枚使って「4移動して4で攻撃」しても構いません。また「3で移動して、5の強打」をしても構いません。非常に柔軟な攻撃ができます。

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しかしこの移動攻撃では1つ欠点があります。この移動攻撃をされた場合、通常通りの防御ももちろんできますが、「後退」をすることで攻撃回避ができます。

例えば「3で前進して5で攻撃」された場合、「5」を出して受けることもできれば「1」を出して1歩下がり攻撃を避けることもできます。ただし「後退」をして避けた場合、これは自分の番で移動したことになりますのでカードを補充し次は相手プレイヤーの番になります。

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プレイしていていくつかの条件をクリアすると相手の新しいAIがアンロックされます。

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カードを読み切って攻撃を当てポイントを得て相手に勝利しましょう!

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フェンシングで互いにカードを出し合って戦うカードゲームです。プレイヤー同士が向き合って対峙しています。1から5の書かれたカードを1枚ずつ出し合います。出したカードの数字と同じだけ自分を進めたり後退させたりすることができます。相手プレイヤーまでの距離と同じ数のカードを出すと攻撃をします。攻撃が当たればラウンド終了で1ポイント獲得になります。カードを混ぜて元の位置まで戻りプレイを再開します。最初に5ポイント取ったプレイヤーが勝ちになります。

 

目的はカード出して相手に攻撃を当てることです。当てるとポイントが獲得でき、5ポイント先取で勝利です。

カードを出して行えるアクションは「前進」「後退」「攻撃」「防御」「強打」「移動攻撃」になります。「防御」「強打」は「Principalゲーム」、「移動攻撃」は「Masterゲーム」で行えます。

 

「前進」

出したカードの数字分、前に進む。

 

「後退」

出したカードの数字分、後ろへ下がる。

 

「攻撃」

出したカードで移動したとき相手のいるマスに重なる場合、それは攻撃となる。

 

「防御」

相手に攻撃された場合、相手が出したカードと同じカードを出せばその攻撃を防御することができる。

 

「強打」

攻撃をする場合、同じ数のカードを複数枚出すと強打することができる。強打を防御する場合は強打された枚数と同じ枚数のカードを出さなければいけない。

 

「移動攻撃」

自分の番で移動と攻撃を同時に行うことができる。違う数字のカードでも可能。3で進んで1で攻撃してもいいし、5で進んで2の攻撃してもいい。

移動攻撃の防御は通常の防御のほかに、後退することで避けることができる。

 

・攻撃を当てると1ポイント獲得してラウンド終了。

・手札は常に5枚になるように補充をする。

・競技場の外に出るような移動はできない。

・相手のプレイヤーを飛び越えるような移動はできない。

・自分のプレイが何も選択できない場合(追い詰められて移動も攻撃もできない)は負けになる。

・山札から最後のカードが引かれたら移動はできない

・先攻プレイヤーはラウンドごとに交代をする。

・通常攻撃は防御。移動攻撃は防御か避け。

・移動攻撃の防御は通常の防御と後退の避け。防御の場合はカードは補充されず防御側の順番になる。避けた場合、防御側の順番をプレイしたことになるのでカードを補充して、続けて攻撃側の順番になる。

 

 

数字のカードを出して攻撃をしあうカードゲームです。ルールは非常に簡単なとても良いゲームです。プレイのテンポもよく1ラウンドは30秒とか1分くらいで終わって次のラウンドに進みます。カードの読みあいの心理戦が熱く、クニツィアには珍しくゲームの題材とゲーム内容がぴったりと合ったゲームです。

 

数字のカードを出せばその数だけ前進か後退、相手までの距離と同じカードを出せば攻撃、さらに同じ数のカードを出し返せば防御。非常にわかりやすいです。この進んだり後退したり攻撃防御のカードの応酬が、まさに本当のフェンシングのようなんですよね。スピードと緊張感があります。

 

ゲームでは防御不可の「Primary」、防御、強打が可能な「Principal」、前進攻撃ができる「Master」の3種類のルールで遊べますが、断然「Master」でプレイすることをお薦めします。やはり前進攻撃の駆け引きが非常に燃えるんですよ。

「前進攻撃を仕掛けられた!」「防御できない!後退」「さらに前進してきて間合いを詰める!」「攻撃できない!進めない!後退」とこんな風に、どんどんと相手に押し込まれ後退していく感じがものすごく手に汗を握ります。

もちろん下がりながらでも攻撃出来ればこちらが有利、カウンター1発で逆転することも十分に可能です。このあたりの切れ味が非常にいいですね。強烈な前進攻撃もあっさりと後退でかわされるというのがバランスが取れていてとてもいいと思います。

 

カードは1から5で各5枚の計25枚です。自分の手札と捨て札は見えていますので、どの数のカードがどれだけ残っているかは容易に計算ができます。つまり「今はこの数のカードがないから防御はできない」と攻撃を仕掛ける、または「もう3のカードは無いはずだら一気に3の間合いまで詰めて押し込む」といった駆け引きが割と簡単にできます。

 

ゲームの中でちょっとややこしいところが、山札からカードが無くなった場合の勝敗のつき方です。上ではさらっと流してしまったのですが「Primary」「Principal」「Master」で微妙に違うので結構混乱します。

「Primary」の場合は、最後の1枚が引かれたらラウンド終了。カードを引かなかったほうに最後の攻撃の権利が与えられます(移動は不可、もちろん防御も不可)。攻撃しなかった場合はより相手の近くまで移動したプレイヤーの勝ちです。同じだけ移動していたら引き分けです。

「Principal」の場合は、最後の1枚が引かれたらラウンド終了。カードを引かなかったほうに最後の攻撃の権利が与えらえます。防御も可能で出来なかったら負けになります。そのまま終わった場合、手札の中にまだ攻撃できるカードがあった場合(相手との距離が2のときに、まだ2を持っていた)、そのカードをより多く持っていたプレイヤーの勝ちです。それでも決まらなかったら相手の近くまで移動していたプレイヤーの勝ちになります。

「Master」の場合は、最後の1枚が引かれたらラウンド終了。最後の番で移動攻撃をした場合、防御側は防御でも後退でもどちらでもできます。どちらもできなければ防御側が負けます。この時防御をした場合は「Principal」と同じような方法で決めます。後退した場合はより相手の近くまで移動したプレイヤーの勝ちになります。

このあたりは微妙に違っているのですが、基本的にこれはゲーム側で勝手に処理してくれるのであんまり気にしなくてもいいのではないかと思います。

 

一応、基本的な戦い方としては相手の間合いにうかつに飛び込まないことですね。「6」の距離にいれば相手が「5」を出しても当然攻撃は受けずに済みます。ただしゲームの勝敗条件に、今書いたような「より相手の近くまで移動したプレイヤー」というのがありますから、逃げ回ってばかりいては負けてしまいますので、どこかで攻めに行かなければいけません。

どうしても相手の間合いに踏み込みづらいげーむですから、先に中央を制することができやすい先手が多少有利になります。初手では大きめの数のカードを出して早く進んだほうがいいでしょう。ただし先手有利は「Master」ではほぼ通用しません。

 

グラフィックは微妙です。選択したカードで取れる行動がわかりやすく選択できるのでいいですね。プレイしていくとAIがアンロックされるのもちょっと面白いです。BGMは厳かでちょっと雰囲気があります。またタテ持ちでプレイできるのはとても楽です。プレイ時間も短いので空いた時間に遊べますね。

 

わかりやすいルール、1から5だけと覚えやすいカード、山札からカードを引いてくるので運の要素もちょっとあります。もともとのゲームが非常にスピード感がありとても完成度の高いものなので、初心者の方でも十分に駆け引きと読みあいが楽しめると思います。

 

難点。傑作ではありますがかなりあっさりとしたゲームなので合う人と合わない人があります。物足りなく感じる人もいると思います。2人用の対決カードゲームの傑作なのにAI対戦しかありません。ローカル対戦もwifi対戦もBlue tooth対戦も、本体を持ち替えての対戦もありません。当然オンライン対戦もありません。

これは非常に残念です。駆け引きのゲームをAIとするとやっぱりむなしいですよね。やっぱり対人やオンライン対戦が欲しいですね。

プレイ済カードの公開とか、思い切った遊び方なども追加してほしかったですね。

グラフィックは薄っぺらいですね。もう少し頑張ってほしかったです。

 

カードの読みあいと相手との駆け引きがとても熱い傑作2人用カードゲームです。おすすめ。

 

 

     

    Reiner-Knizias-En-Garde100

    ボードゲーム / カードゲーム / 対戦思考ゲーム / ストラテジー / おすすめ
    価格 / ¥480
    カテゴリ / ゲーム
    バージョン / 1.0.1(iOS 4.0 テスト済み)
    開発 / Centaur Studios

    iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.2 以降が必要

     

    Reiner Knizia’s En Garde
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